介護ロボ

2017年4月20日

長崎 デリヘルの女の子の前職って結構いろんなジャンルがあるんですよね前に来た女の子は前職はヘルパーだったそうです。常にハードな介護業界年々増えていく高齢者の数に若年者のヘルパーが追いついていなく足りていない状態だと聞いています。

確かにこのまま少子高齢化が続けばいつかは老人ばかりで若い子が全く居ない状態になってしまうんですよね。今までなんとも思ってなかったけどこれは大問題ではないか?そう思いましたねだから、今ロボット技術が発展しているのでしょうか?

将来少なくなる若い子の穴を埋める為にロボットの力で補う。その為に開発されたのが介護ロボ「リー・マン」名前がサラリーマンみたいで哀愁を感じますね。でも、このリー・マン凄いんですよ人間を持ち上げられるし持ち上げる時に「よっこらしょっと」って声も出すんですよ。

しかも匂いに反応して老人の入浴するタイミングも判断してくれる凄いロボットですよね値段も4000万円とお買い得!こういうロボットが沢山増えれば人間の仕事が全部ロボットに取られてしまいそうですね。

そうなると僕が遊ぶ金が稼げなくなるので勘弁してほしいものです><、でもロボットを修理するような資格を今から取得しとけば後々かなり役に立ちそうですよね。

復活する牛丼

最近は狂牛病とかが流行っててしばらく牛丼屋さんから牛丼が姿を消していましたね。でも、やはり牛丼が無いと寂しいというもの。牛丼食べたい牛丼食べたいそう考えて一年が過ぎました。牛丼は本当に良かった・・・

デリヘルの遊び過ぎですぐにお金が無くなって金欠状態の僕を温かく包んでくれた・・・そんな牛丼さんが狂牛病で居なくなってしまうなんて・・その時の僕のガッカリ具合は半端ではありませんでしたそれ以来、僕は牛丼屋には入らずにうどん屋さんばかり通うようになっていたのです。

しかし、この度!あの牛丼が復活するというじゃありませんか!この時を僕は待ち続けた居ても立ってもいられずにすぐに僕は牛丼屋さんに向かいました。・・我々は一年待ったのだ。この牛丼を再び食べるという願望成就の為に牛丼屋よー!

僕は帰って来たぁー!!と心の中で叫びながら再び牛丼を食べました。久しぶりに食べた牛丼は昔と変わらずにとても美味しくて僕は何故か目から汗を流していました。そして、僕は再び牛丼屋さんへの復帰を果たしたのです。これからも金欠の時はちょくちょくお世話になろうと思います。